日本ネットワークセキュリティ協会に不正アクセス 最大1.5万件の個人情報漏えいの恐れ
日本ネットワークセキュリティ協会(JNSA)は11月6日、同協会が運営する「情報セキュリティ理解度チェックサービス」が不正アクセスを受け、最大1万5128件の個人情報が漏えいした恐れがあると発表した。サービスを停止し、原因や影響範囲を調べている。
日本ネットワークセキュリティ協会(JNSA)は11月6日、同協会が運営する「情報セキュリティ理解度チェックサービス」が不正アクセスを受け、最大1万5128件の個人情報が漏えいした恐れがあると発表した。サービスを停止し、原因や影響範囲を調べている。